地域におけるカーシェアリングの役割

今日も会社でエコカー減税や補助金の話で
男性陣は盛り上がってました。
うちの課長の車はかなり年季の入った車なので…
でもだから愛着があるみたいですけど…
男性陣はみんな家庭があって、
わりと郊外に一戸建てを購入してるので車がないと不便。
でも私は町中のマンションに住んでるので
車は欲しくてもなかなか手が出せません…
最近会社の車を使用する機会が結構あって
“たまに運転するのもいいな〜”って思います。
“レンタカーしよっかな〜”と思ったりする時もあるんだけど
毎回手続きしたり、時間が気になっちゃったり、
ガソリン満タンにするのが面倒だったりで
結局公共機関を利用しようって事になるんですよね〜〜
マイカーよりも維持費が安くて、レンタカーよりも利用しやすい
カーシェアリングいいですよね〜〜
車両ステーションが色々な所に出来てるみたいだし
アスクの様にマンションでのカーシェアリングの導入も増加しているのだそうです。
カーシェアリングの導入で、交通渋滞の緩和や
温暖化対策も期待出来ると思います。
カーシェアリング導入の支援事業助成金などを
検討してりる自治体もあるそうですし
増々カーシェアリングの普及に期待です。
でもマイカーはもう憧れじゃなくなって
車産業がマスマス低迷していくのかな…って不安もあります。
でもアイデアと底力の日本だから
きっと何か他に代わる産業や事業を思いつきますよね!

Comments are closed.